すぐ疲れる。体力の衰えを感じるようになった。
階段の上り下りがつらい。
1階だけで生活している。
転倒しそうになった、
または転倒したことがある。
自分なりに運動をしたら、身体を壊してしまった。
施設で暮らす母に会うたびに、体力の低下を感じる。
ネットやSNSは情報があり過ぎて、自分に合う運動が分からない。
週2回デイサービスに通っているが、元気がないし足腰も弱ってきた。
とりあえず整体やマッサージ通いで、だましだまし過ごしている。
脳梗塞発症後、リハビリの場所が無くて困っている。
ご自身の体調や体力についてのお悩み、ご家族の生活上の問題・介護についての
ご不安など、これからの暮らしについて気になることはありませんか?
病気やケガをされた方や、要介護者に対してのリハビリは重要です。
「最近、体力が落ちてきた」
「転倒が心配」
「この先も自分の足で歩きたい」
そんな段階から始めるのが、リアレクスが考える「予防リハビリ」です。
「まだ大丈夫」「少し気になる」
と思う今だからこそ、予防できることがあります。
理学療法士は厚生労働省認可の国家資格で、医学・医療・リハビリテーションに関する科学的知識、技術を有しています。
身体機能・生活動作のプロフェッショナル
【メタボ予防】
脳卒中や心筋梗塞の要因でもある糖尿病や高血圧などの生活習慣病は、予防が肝心です。
【ロコモ予防】
筋力・バランス・持久力の低下を防ぎます。
インターネットや動画などで、いろいろな運動が紹介されています。でも、それがあなたの体力と合っているかどうかはわかりません。
選び間違えると、反対に関節などを痛めるおそれがあります。
筋力や関節の柔らかさなど、さまざまな体力評価をもとに、あなたに最適な運動プログラムを行っていただけます。
健康のためにウォーキングを始めたら、足腰を痛めてしまった・・・というケースは少なくありません。
関節や筋肉の調子を整えておくことは、運動はさることながら、日常生活においても必要不可欠です。
関節や筋肉の痛みの原因を探り、正しく対処して安全に運動が行わなければなりません。
それには確かな知識・技術・経験が重要です。
理学療法士として15年以上の経験による、たしかな技術がありますので、安全に運動を行っていただけます。
体力低下予防や生活習慣病予防をしないでおくと、介護状態になる率は非常に高くなります。
介護状態となる主な原因は、脳卒中や足腰の筋力低下での転倒による骨折だといわれています※。
(※平成30年版高齢社会白書 内閣府)
もし、脳卒中や骨折などで、体が不自由になったとしても、リハビリテーションをすることで、再び体力をつけることができます。
もちろんこれにはリハビリテーションの専門的な知識と技術が必要です。
リハビリ専門職の理学療法士ですので、麻痺があったり手術後の方でも、しっかり介助しながら運動を行っていただけます。
豊中市・吹田市・茨木市・高槻市・箕面市・池田市
豊能町・能勢町
尼崎市・伊丹市・宝塚市・川西市・猪名川町
その他、地域でのご利用の方も、お気軽にご相談ください。
安心してご利用いただけるよう、
感染対策を実施しています。
必要に応じ、ご利用者さまの体温測定やSpO₂(酸素飽和度)測定しています。
ご協力よろしくお願いいたします。
ご自宅への訪問サービスに抵抗を感じられる方、感染症などがご心配な方は、
近隣のサロンをご予約いたしますので、ご希望の場所や時間をお申し付けください。
家庭教師、ハウスキーピング、植木屋さん、リサイクル品の見積もり、メガネの訪問販売、ペットのしつけ、料理教室、将棋の指導というものまであります。
ご利用者さん宅へ訪問して困り事を解決したり、サービスを提供するものはたくさんあります。
健康関連では、介護保険制度の始まりとともに訪問看護や介護、訪問リハビリなどが増えました。
私も理学療法士として、訪問看護・訪問リハビリに携わってきました。その経験から確実に言えることは、
「日常生活にそったリハビリが、利用者さんの困りごとをしっかりと解決できる」
ということです。
これまであらゆる現場で多くの患者さんと一緒にリハビリを
してまいりましたが、やはり「退院してからがリハビリの本番」です。
ですので、利用者さんの実際の生活環境において全力でサポートする。
ここはブレずにいこうと思っています!
初めてご利用になる際は、「どんな人が来るんだろう」との不安があるかと思います。
なので、まずは私のことを知っていただいて、安心していただくことが大切だと思っています。下のボタンでご覧ください。
リアレクスは、他の自費リハビリにあるような高額な価格設定はしていません。回数券購入や入会金、解約時の違約金なども、特に必要ないので設定していません。
「気軽に、安心して、納得いくまでリハビリができる」を目指してサービス・価格を設定しています。
N・Tさん (77歳 男性)
心身ともに若返り!
F・Aさん (71歳 男性)
「よくここまで頑張りましたね」と褒められた!
Uさん (79歳 男性)
私専用プログラムで、野菜作りがもっと楽しく!
Fさん (82歳 女性)
辞めようとしていたデイサービスが楽しくなった!
Tさん (88歳 女性)
車椅子での散歩を楽しみにしています!
S老人ホーム ケアマネジャー様
「退院後もリハビリができて良かったです」
介護付き有料老人ホームK ケアマネジャー様
「ポジショニングやシーティングを教えてもらっています」
ご入居者M様
「毎週のリハビリを楽しみにしています!」
理学療法士として、15年以上1000症例を超える経験と、2つのトレーナー資格を有しております。
リハビリテーション医学・理学療法・エビデンスに基づいた、
あなた専用のオーダーメードのプログラムをご提供いたしますので、
マイペースに取り組んでいただけます。
リアレクスは事務的なカウンセリングはいたしません。
それは、ただ体力をつけるだけのサービスではなく、あなたのライフスタイルをより良くすることを目的としているからです。
「もうこんな体だから・・・」とあきらめてしまう前に、あなたの願いをお聞かせください。
そして、少しでも前進できた時、それをあなたと分かち合えることがリアレクスの最大の喜びです。
しかし、自費リハビリは高額になりやすく、費用を理由に続けられない方も少なくありません。
必要な方に、必要なリハビリを届けたい。
その想いから、サービスの質を保ちながら、できる限り価格を抑えました。
リアレクスは、「安心してご利用いただくこと」を最優先しています。
また、一度サービスをご利用になられた方でもサービスが終了すればそれで終わり、ではありません。あなたの「かかりつけセラピスト」として、その後のサポートもしっかりとさせていただきます。
全力でサポートします!
「もっとリハビリを届けたい」
私は長年、理学療法士として医療・介護現場にて患者さんへリハビリテーションを提供してまいりました。
そのなかで私は、現制度ではリハビリテーションサービスを十分に受けることのできない方々がたくさんおられることに大変ショックを受けました。
それは高齢者や社会復帰に悩む脊髄損傷の若者、脳卒中の後遺症がある働き盛りのお父さん、障がいを持つお子さんと暮らしているお母さん、など本当にさまざまです。
目の前でリハビリが受けられずに困っている方々に対して、どうする事もできないジレンマに日々、悩んでおりました。
私と同じような思いをもつ理学療法士は少なくありません。現在、日本には10万人以上の理学療法士がおりますが、なかには国会議員になり国政から変えていこうと尽力している理学療法士もいます。
私は国会議員にはなれませんが、私は私にできることをひとつひとつ行っていこうと思い、REALEXリアレクスを立ち上げることにいたしました。
「私は健康だからリハビリはいらないかな・・・」
こうおっしゃる方は少なくありません。一般的に「リハビリ」とは、ケガや病気で弱った身体を回復させるという認識なのですが、本来はその人らしさを再び取り戻すことをいいます。
ですので、今よりもっと体力をつけて仕事や家事・育児が頑張ることができて、趣味やスポーツも楽しめる、そんな姿が「自分らしい」というのであれば、これもれっきとしたリハビリなのです。
あなたの「なりたい自分の姿」をぜひ、お聞かせください。
代表者についてもっと詳しく知りたいかたは、こちら
ご利用者さまのほとんどの方が
「まずは話を聞いてみる」
「ちょっと質問したい」というお問合せでした。
まずはお問合せフォームより、お気軽にお問合せください。
お問合せ内容を確認後、3営業日以内にこちらからご連絡させていただきます。
手軽なLINEもご利用いただけます。QRコードを読み取ってください。
お悩みやお困りごとだけでなく、
なりたい姿、やってみたいことなど、あなたの思いをお聞かせください。
サービス利用を前提とした相談ではございませんので、ご安心ください。
1回45分 週1回 月4回の無料体験をご利用ください。
「うん、これなら大丈夫」と思われたなら、ぜひ一緒にリハビリに取り組みましょう。
無料体験を踏まえ、運動プログラムの作成や目標設定をさせていただきます。
また、ご利用者さまの体力や生活環境、スタイル、リハビリ目標などを考慮した自主トレメニューのご提案もさせていただきます。
リハビリで無理なくあなたのなりたい姿を目指しましょう。
「あなたがなりたい理想の姿はどのようなものですか?」
リアレクスでは、カウンセリングの際に必ずお聞きしています。
「まだまだ自分の足で歩きたい」
「子どもたちの世話にならない様にしたい」
「外出や旅行などもっと楽しめる身体になりたい・・・」
「慣れ親しんだ施設でいつまでも暮らしたい」
これは人によってさまざまだと思います。
ところで、この「理想の姿」を手に入れるというのは、あくまで手段です。
なかには理想の姿を手に入れて、「もう十分幸せ」という方もいると思います。
その先にある、本当に求めているものは、
行きたいところに行って、やりたいことをやって、自分らしく生きることが「理想」ではないでしょうか。
そして皆さんは今、そのために何かを成し遂げようとして、きっと前向きな気持ちでいると思います。
ぜひ、あなたの・大切な人の人生が良くなるための「理想の姿」をリアレクスに教えてください。
もし、理想の姿をまだお持ちでないようでしたら、今から少しイメージしてみてください・・・
マイペースに体力アップしたい方、
高血圧・糖尿病・メタボと言われた、
脳梗塞になった。何か身体にいいことをしたいと思うけれど、どうすればいいのかわからない・・・。
どんなことでもお気軽にご相談ください。